動画講座の内容を

実践したレッスン生の声

 

体験者の声

的場祐樹さん 20代 ギター歴1年

 

 

推薦者の声

DI MUSIC SCHOOL

代表 岩井大輔さん

(ドラム講師、ドラムメーカーCANOPUSエンドーサー)

 

 

お次は今は海外にお住いの女性シンガーからのお手紙を・・・!

 

 

 

 

さて・・・

本題に入ろう。

 

もしかしたらあなたはこんなことを思ってはいないだろうか??

 

この歳でギターとか・・・

いまさらもう無理じゃね??

・・・

 

もっと深く掘り下げてみて、

あなたはきっとこんな悩みを持って

ここに来てくれたはずです。

 毎日仕事と家の往復で人生が面白くない

 ギターはかねてから弾いてみたかったけど、年齢に気後れしている

 なんとなくYouTubeでギターの動画を見てると、難しそうでなおさら手が出せない

 ギターを買ってみたものの、指がまったく動かない

 そもそも何からどう練習していいのかわからない

 ギター以外に何を用意すれば憧れの音を出すことができるの??

 コードもわからなければ譜面も読めない

 見るとやるとじゃ大違いでギターを諦めそうになっている

僕がギターを教える相手で特に多い人が、

年齢を気にしている人だ。

 

まあたしかに、

ギタリストとして活躍している人間は

中学生、高校生といった、10代の頃からギターを弾き続けている人がほとんど。

 

しかし・・・!!!

 

断言しておく。

ギターは20代だろうが

30代だろうが、40代だろうが、

どんな年齢からでも始められる。

 

始められるし、上達の限界なんか一切ない

それだけは自信を持って断言できる。

 

「でも・・・」

 

と、ウジウジしているあなたの悩み、ストレス、

きっとこんな感じじゃないだろうか??

ギターは持っているけど

なにをどうしたらいいかわからない

まずコレ。

 

ギターは買った!

・・・で??

 

という状態。

 

そもそもチューニングというものがわからない。

 

どっちが6弦??

どっちが1弦??

 

ペグってなんだよ??

 

ストロークってなに??

 

そもそも譜面を見たって

何を書いてあるのかわかんないわよ!

 

YouTubeで動画を見ても、

実際に曲を聴いても、

どこをどう押さえて弾いてるのかわからない!

耳なんかでギターの音を拾えない!

 

結局練習方法がわからず、

1曲すら満足に弾くことができない。

いや、それどころか

ギター自体を満足に鳴らすことすらできない。

 

そしてついに・・・

やっぱり私なんかに

ギターは向いてないんだよ・・・

 

っていうネガティブモードへ突入。

 

ギターを買った瞬間の情熱もだんだん冷めてきちゃう。

 

ギターを弾けるようになって

普段のつまらない日常を変えたかったはずなのに、

ギターが弾けない自分にストレスを感じ始めてしまう。

 

なんなら、

ギターを買ってからの方が毎日のストレスが多い。

 

そんなこんなで最終的には・・・

「やっぱこの年齢からギターなんて無理だったんだよ」

とか言っちゃって、

年齢のせいにしてギターから目を背けてしまう。

 

そして気がついたらまた

いつもと変わらず家と会社の往復の毎日。

 

にもかかわらず・・・

たま〜に休日に楽器屋の前を通ると、

ズラリと並ぶカッコいいギターたち。

 

そんなピカピカのギターを

買おうか迷っている若い少年を横目に・・・

「私なんかギター持ってるクセに

弾けてないし弾こうともしてない

という事実がさらにあなたを苦しめる。

ギターを始めたかったから買ったクセに、

新しい趣味すらまともにできないという自分に呆れてくるわけです。

 

そして・・・

こんなんじゃダメだ!!

もう一度ちゃんとギターを練習しよう!!

 

と気合を入れ直して、

ホコリがかぶりつつあるギターを引っ張り出す。

 

そして・・・

 

再び何をどうしていいかわからないまま

ギターが膝の上に乗っかっている。

 

コードを1つ2つ覚えてみても、

とても弾きたい曲のようなギターが弾けているとは

とうてい思えない。

 

結局満足にギターを弾けなくて

気がついたら元の生活に戻っている。

 

そして休日に楽器屋を見ると・・・

 

という負のスパイラルに完全に陥る。

 

ギターを諦めた自分へのコンプレックスと

ギターが弾ける人間への嫉妬が芽生え始めて、

しまいには

ギターが嫌いになってしまう。

さらには音楽そのものまで嫌いになってしまう。

 

もっといくと、

そんなことになってしまった自分自身が嫌いになってしまう。

 

なんなら、

ギターなんかに

手を出さなきゃよかった…

なんてことを言い出して、

自分自身を否定し始める始末。

 

さすがにここまで追い込まれる人は少ないかもしれないが、

事実、こういう人に出会ったことが何度もある。

何度もあるし、もっといえば、

実は僕自身がそうだったのだ。

 

僕がギターを始めたきっかけは、

ただ単純にモテたかったから。(笑)

 

それの背景として、

あなたと同じように

「今のつまらない自分を変えたい」

という潜在意識があったのでしょうね。

 

で、このままじゃ女子にだってモテない。

そんな人生つまんない!!

 

で・・・

たまたま立ち寄った楽器屋、

たまたま当時読んでいたギターの漫画。

同級生のギター弾ける奴。

 

そんないろいろなものに触発されて

「おれもギターを弾けてるカッコいい男に生まれ変わりたい!」

 

と、こうきたワケですよ。

 

そして通販の19,800円の壊れかけ同然のギターを入手。

 

雷僧が初めてギターを触ったときの

あまりにヒドすぎる状況

あなたよりもヒドかった自信がある。

 

まず、チューニングの方法がわからず

全部の弦をEだかGだかに合わせようとして

いきなりチューニングをミスって弦を切る。

 

この時点ですでにやる気が半減。

 

ようやく弦だけを再度購入し、

なんやかんや弦の張り替えだけで1ヶ月かかる。

 

ようやくギターを弾こうと手に取ったはいいが「コード」が理解できず。

ただギターに指を当てて水ぶくれを作るだけの日々。

 

マジで、わりと早々にギターを挫折しました(笑)

 

そこで、

あなたと同じように

こんなんじゃダメだ!!

もう一度ちゃんとギターを練習しよう!!

・・・と決意するワケ。

 

コードをポロポロ弾いてみても、

ギターを弾いている感ゼロ。

 

本気でギターが下手くそだった。

というか、

ギターの何が楽しいのかよくわからない状況だった。

 

そんな下手クソに変化が起きたのは

ちょっとした発想の転換でした。

しかし、

わりと負けず嫌いな僕は

「雷僧はギターが弾けるらしいぜ!」

っていう噂を真実にしたくて

僕なりに試行錯誤してみた。

 

コードもローコードを覚えて

ストロークもできるようになって

コードチェンジもなんとかできるようになった。

 

ようやくこの段階で

「ギターをかき鳴らせる状態」に到達。

 

しかし!

やはりツマラナイ。

圧倒的にツマラナイ。

 

ギターがかき鳴らせるまではいった。

でも・・・

 具体的になんの曲弾いてるのかわからない。

というか、曲に合わせて弾けてない

 リズミカルに弾けないからただギターが鳴ってるだけ。

 テレビなんかで見る「ギターを弾いている人」の音色と明らかに何かが違う。

 どうひいき目に見ても、素敵なギターを弾いている気がしない

そう。

僕はギターを弾いてモテたかったのだ。(笑)

しかし、自分のギターが

とうていモテそうには感じられない。

 

なんだ?

 

何が違うんだ??

 

教則本とおりに弾いたのに、

ぜんぜんカッコいいギターじゃないじゃないか!

 

ギターで好きな曲弾けるようになるには

もっともっとがんばらなきゃいけないの??

 

こんな気持ちになってきて、

また再び「三日坊主雷僧」が心を支配しかけた。

 

そこで考えたのはコレ。

 

 

 

 

バカ正直に基礎ばっかりやらずに

まず弾きたい曲弾こう♪

こういう考えに至ったのだ。

 

あなた
何言ってるのよ!
あなた
基礎はやらなきゃいけないんじゃないの?!

 

って思いませんか?

 

 

思いますよね??

 

 

そう!

もちろん、基礎は大事!

しかし・・・

なにも教則本やギターレッスンのYouTube通りに

基礎を徹底的にやる必要なんかなかったのだ。

 

なぜなら、

これは賛否両論ある話だが、

弾いていくうちに勝手に基礎も身についてくるからだ。

事実、僕がそうだったから間違いない。

 

 

で・・・。

実はコレが大当たり。

 

なぜかはこれから説明しよう。

 

いいですか?

 

好きな曲を弾こうとすることで、

 自然と反復練習は実行されるということ。

→ 弾きたいフレーズが頭にあるが弾けない。

→ だから、弾けてくるとフレーズが完成されてくる

→ やってて飽きないからいつまでも弾いていられる

 自然とコードも単音フレーズも弾かざるを得なくなる。

→ コードだけで終わる曲なんか無いし、

  単音フレーズだけ…という曲なんかも無い。

→ 必然的にある程度の基礎的な奏法を身につけざるを得なくなる。

 曲を流して弾くから、クリック代わりに弾けている。

→ つまり、リズムがズレたら曲とズレる。

→ 結果的にCDのリズムに合わせて弾くから、リズム感も上達してくる。

わかります??

 

とどのつまり、こういうことだ。

楽しく弾けないと全く上達しない

ということだ。

 

あなたがギターに対して伸び悩んでいるのであれば

まず頭デッカチにならずに

弾きたいものだけ弾く!

くらいのフランクな脳みそに変換していこう!

 

これがまず上達できる第一歩といえる。

 

「でも!基礎をやってないと

あとあと苦労するんじゃないの??」

 

って思いますよね?

 

もちろんそうです!(笑)

 

しかし、

取っ掛かりはこのくらいフランクでいい。

 

変なクセさえつかなければいい。

 

まあ、

もう少し読み進めてほしい。

 

さらにいうと・・・

弾きたい曲を弾く=コピーをするということになるわけだが、

何曲か手を出していくと、

あるコードフォームの存在を知る

 

もっというと、

そのコードがほとんどの曲で使われている。

 

しかも、

教則本で習ったようなローコードや、

誰もが挫折すると言われているFコードや、

そういうものよりも断然に押さえやすい。

 

さらにさらに言うと・・・

 

プロであっても、

簡単なコード合わせや

曲を作っていくときのセッション的な作業の場合は、

もっとも使用頻度が高い。

 

 

 

つまり・・・

 

 

最も簡単なフォームで

最も使用頻度が高いコードが存在する

 

ということなのだ。

 

さて、

ここまで読んでくれて本当に感謝したい。

 

あなたは、

・何かしらがきっかけでギターを始めたいと思っている

・しかし、何から始めていいかわからない

・コード弾いててもいまいちピンとこない

・結局本当に楽しい領域までたどり着く前に挫折しちゃう。

 

ここまでの話をまとめると

 楽しい練習じゃないと続かない

 無理して基礎の基礎からやる必要なんかない

 好きな曲を好きなだけ弾けばOK

 そもそも超簡単で超使用頻度が高いコードがある

ということだ。

 

つまり・・・

あらゆるものを超ショートカットして

ギターをすぐに弾けるようにする

現役ギタリストだから教えられる

ギター上達法

というものが、

今回用意した動画講座なのです。

 

思い出してください!

「好きなことから始めればいい」

とは言ったけど、

 

リズム感とかは大丈夫か??

変なクセはつかないだろうか??

指の押さえ方はコレで大丈夫か??

なんだかんだ我流は心配!

 

こういう不安要素は必ずある。

必ずあるし、

必ず克服すべきポイントでもある。

 

そういうところこそ!!

 

現役ギタリストである僕が

教えてあげるべきなのではないだろうか??

ということで、

今回の無料動画講座が始まったわけですよ。

 

さらに言ってしまうと・・・

 

 

なぜ教則本を買っても

ほとんどの人間がギターを

まともに弾けるようにならないのか?

まず言っておくと、

教則本だけで上達するなら、あなたはこのページを見ているハズがないのだ。

 

あなたもギターを買って教則本なんかも一緒に買ってみたりしなかっただろうか?

僕は買った。しかも結構何冊も買った(笑)

たぶん最初だけで3,000円分くらいは買ってると思う。

 

でも、上達しない。

しないどころか一歩も進んだ気がしない。

 

だからココに来ているハズなのだ。

 

いいですか?

 

教則本はあなたを上達させる気がない。

ネットでいうと、教則本はウィキペディアみたいなもんなのです。

「そうじゃなくて、もっとこう・・・」

みたいな、かゆいところに手が届くようには書かれていないのだ。

 

教則本は、大学受験の参考書とイコールと言っていい。

アレって、買うだけ買って満足しちゃうでしょう?(笑)

 

なぜか?

 

具体的な受験の合格方法が記されているのではなく、

過去の受験内容がをズラーーーッとコピペされてるだけだからだ。

 

例えばあなたが「米津元帥のLemonが弾きたい!」って思ったとしよう。

 

教則本では米津元帥のLemonの曲について書かれているだけ。

つまり

「この曲はこういうギターが鳴っています」

「この曲にはこういう奏法が使われています」

ということしか記されていない。

だからあなたは、

あなた
ふむふむ・・・ ・・・・・で??

ってなるワケ。

 

あなたは

「米津元帥のLemonが弾けるようになるための方法」が知りたいのだ。

しかし教則本は「米津元帥のLemonのギターの情報」が載っているワケ。

 

 

・・・わかります??この違い。

 

 

さらに今度は米津元帥のLemonの譜面を買うことになる。

 

しかし今度は譜面が読めない。

多少読めても押さえ方がわからないタブ譜だらけでちんぷんかん。

 

だから、上達しない。

するワケがないのだ。

 

教則本を読んで「身についた!」と実感できているものといえば、

おそらくコードくらいでしょう。

コードの種類や押さえ方、そして簡単なギターの鳴らし方。

そのくらいは覚えられる。

しかし・・・

初心者がギターを挫折する最大の理由

これは、
・Fコードを弾けない

・練習の仕方がわからない

と、いろいろあるとは思うけど、

 

ちょっと弾けても、その次が見えない

これなんです!

 

要するにどういうことかというと・・・

 

ギターを手にして、

教則本なんかを元に練習をしていく。

そうすると、さっきも言ったけど

さすがにコードの2つや3つは覚えることができるんです。

 

英会話で例えると

「カタコトの英語」くらいまではなんとかなるワケ。

 

しかし、

そこで終わっちゃうんですよ。

 

「さて、じゃあどうしたらいいの?」

 

こういうことになる。

 

まあ、ほとんどのレッスン講師は

「コピーをやってみなさい」

という言葉をあなたに投げかけてくる。

僕もこれは賛成だ。

 

しかし、あらゆる障害が待ち受けるワケ。

・まず耳じゃ音なんか拾えない

・譜面が読めない

・コードを数える程度しか知らないのに、見たことない押さえ方ばかり出てくる

 

そして最終的に

「なにからどうしていいかわからない」

 

ということになり、

最後は・・・諦めてしまうというワケ。

 

そうならないために、

初心者のあなたが「これだけやってれば大丈夫」という1本道を
僕なりのエッセンスで抽出したものが、

今回の4回に渡る動画講座になります。

 

 

 

さてさて・・・

ここまで読んでくれて本当に感謝です。

 

今回の動画講座を通して、

もっとも伝えたいことが

“やるやる詐欺”はもう終わりにしよう!

っていうことです。

 

あなたはきっと、

今までも何回もトライして何回もしくじってきたと思うんですよ。

それは、

ギターを弾いている、

まるでアーティストのような自分

になるための「トライ」です。

 

今まで失敗してきた理由は

あなたなりにたくさんあるでしょう。

 

とにかくね、僕が

教育者ではなくプレイヤーだからこそ

ギターを最短で弾けるようになるための

とっておきの方法を

今回の動画講座ではお話ししていきたい。

 

この動画講座を受けてくれたら、

あなたのギターで

たくさんのお客が盛り上がっている

そんな環境に変わります。

 

想像してください!

 

あなたはギターをただ家で弾きたいワケじゃないはずだ。

せっかくなら、ライブっていうものを体感したいと思っているはず。

 

「私にはまだ早くないかな・・・??」

 

っていう不安もあるでしょう。

 

でも、

なんてことはない!

 

ライブ累計1000本以上

僕がこなしてきたからこそ言えることだが、

 

ギターはライブをやれば

普段の10倍上達する

 

と、断言できる。

超上達する上に、

楽しいんですよ、ライブって!

 

わかりますよね?

 

そう思いますよね??

 

あなたもきっと

心のどこかで夢見てる

「最高のあなた」って、

 

あなた自身がギターヒーロー

そんな非現実的な世界。

コレだと思うんです!

 

コレを、

今すぐに!!

最短最速で実現させられるのは、

ライブを1000本以上やってきて、

今もなおプレイヤーであり続けている

僕だから可能なのだ。

 

僕の本職は

決して「講師」ではない。

ゆえに、

「立派な教育者」になろうとも思っていない。

 

あくまで“ギタリスト”なのだ。

 

表現者なのだ。

 

表方として存在し続けたいのだ。

 

あなたがもし

ギターを弾いて、普段のつまらない日常を変えたい。

しかし年齢に気後れしている。

さらにいざギターを手にしてみると、全く弾けない。

どんな形でもいいから最も早く上達できる何かが欲しい。

なんなら誰かに頼りたい。

 

こんな状況なら、

今すぐに動画講座を受講して欲しい。

今まで観たことがあるレッスンとは

まったく違う視点で学べるはずだ。

 

第1話

コードを覚えること自体が大間違い!

指2本で自在にコードを弾く知識とテクニック

 

まず、ギターってどんな楽器なのか?

それは・・

弦の振動が音として変換される楽器なワケ。

 

そして、コードというものを

あなたも教則本で知っていることでしょう。

そして、それを1つ2つ覚えただけですでに挫折寸前だったことでしょう。

 

実は、コードは覚えちゃダメなのです。

「ココがこの音だから・・・ココは〇〇コードね!」

という風に自分で導き出すことが出来るのですよ。

しかも超簡単に!!

 

なんてったって指は2本しか使いません。

 

ってことで、コードというものを理解して

実際にコードを指2本で押さえて、

全てのコードを押さえられるようになりましょう。

 

1話目で、まずはギターを知り、鳴らせるところまでいきましょう!

 

第2話

弾きたい曲を弾くために必要不可欠!

挫折の名所・「譜面」を一瞬で克服!!

 

第1話で、

ギターの本当の役割、そして

ギターの超基本的なところ。

そしてコードを覚えるのではなく「作る」という考え方。

ここを覚えてもらえた。

 

さあ次は、肝心の「タブ譜」だ。

 

あなたが弾きたい曲がある。

しかし、それを弾けるようになるためには・・・

 

譜面を読めるようにする

or

耳で音を拾って弾けるようになる

 

このなんとも言えない絶望的な難易度。。。

特に後者はまず不可能でしょう。

なので・・・

そんな「譜面」「タブ譜」を誰でもわかるように詳しく解説しました!

 

大好きな曲に合わせて

あなたがギターを弾けているという現実を

手に入れるために、タブ譜を読めるようになりましょう!!

 

 

第3話

ギターの上手い・下手が決定的に別れる

ストロークのキモ・右手の極意

 

マジで、

ここまでしっかり動画講座を受講してくれれば

まず間違いなく、

あなたは大好きな曲を1曲弾けるようになる。

 

そして3話目ではギターをジャカジャカと

かき鳴らすための「右手」の使い方を紹介したい。

上述した通り、

ギターが上手い、下手、これが極端に別れるのは

左手の動きではなく、右手なのです。

 

覚えてしまえばなんてことない。

でも初心者には〇〇のため、

どうしてもうまく右手を動かせない。

 

それを3話目では

誰でも日常的にやっている仕草を例に挙げて、

上手い人の右手をマスターする方法をお伝えしたい。

 

コードを押さえられるようになって、

実際にストロークができて、

譜面もある程度読めてくると、

 

 

「こんな簡単でよかったの?」

 

「え?!こんなんでいいんですか?」

 

「実際と違うけど、合ってる・・・」

 

こういう声をとても多くいただく。

実際のフレーズを完璧に覚えようとは

まだしなくていいんです。

 

大事なことなので2回言うけど

まずは大好きな曲に合わせて

あなたがギターを弾けているという現実を

手に入れましょう!!

これが、マジでめちゃくちゃ大事なんです。

 

これが無いと、続かないんです。

 

これさえできれば、

あなたはギタリストとしての第1歩を

ガッツリと踏み出すことができます。

 

第4話

これまでのまとめと

実際に1曲、一緒に弾いてみよう

実は、第1回目で僕が弾いているフレーズがあるんですが、

これは、さっきから何回も出てる

「もっとも使用頻度が高く

もっとも簡単なコードフォーム」

だけで弾いていたのだ。

 

これを

実際に動画の中で

僕と一緒に弾いてみようではないですか!

 

3話まで受講していれば、

完璧に・・・とはいかないかもしれないが、

今までのギター人生において

もっとも楽しい瞬間が待っているに違いない。

 

 

 

よくある質問をまとめます

 

Q:どんな曲でも本当に弾けるようになりますか?

:もちろんです!

実際、様々な曲があってどれも違う曲に聴こえますよね?

もちろん違う曲なんですが、やっていること自体はそれほど変わらないのです。

つまり、「曲で使われているギターフレーズ」はだいたいパターン化されているのです。

そのパターン化されているフレーズを覚えてしまえばどんな曲でも弾けるわけ。

数学の方程式、ありましたよね?

あれさえ知っていれば、どんな問題でも解くことができたじゃないですか?

あれと本質は同じってことです!


Q:コード自体がまだ押さえられないんですが、大丈夫ですか…?

:大丈夫です!

コードが難しく感じていると思いますが、今回の講義では

「たったの2箇所」しか押さえません。

さらに、今回はLINE@で質問コーナーを設けてあるので、

わからないことはガンガン聞いてきてください!


Q:ギターそのものをまだ持っていません・・・

:さすがにそこは買いましょう(笑)

LINE@で質問してくれれば、

「どんなギターを買えばいいか?」

「値段はいくらくらいがいいのか?」

そういう基本的なところから、アドバイスしていきます!


Q:実際に〇〇を弾きたいんですが、それは弾けるようになりますか?

:もちろん弾けるようになります!

どれか1曲を題材にあげてしまうと、その他のコピーに応用できない…

という人が、初心者には多いんですよね。

だから、今回はどんな曲にでも対応できる形式で解説していきます。

特定の1曲の弾き方なんかも、LINE@の特別相談でいくらでもサポートします!


Q:なぜ4回に分けるんですか?

:単純に1回の動画が長すぎちゃうと、覚える内容も一度に膨大になっちゃうからです。

5分の動画を10回に分けて見るのと、

50分の動画を1回見るのとでは、

脳へのインプットが全然変わってくるんですよ。

なので、本当は5回でも6回でもよかったんですが、

4回にまとめることができました。


Q:今、実際にレッスンを受けています。レッスンの内容とは違うものですか?

:レッスンを受けているなら、なおさら重要です。

今回教える内容は、どんな曲でも最初から最後まで弾ききる「知識」を得ることができます。

これを理解してからレッスンを受けていけば、先生の教えている内容も今以上にスッと入ってくるはずです!

さらにLINE@での

フォローもしちゃいます!

無料動画講座を受講してくれても、

中には

「全然追いつけない!」

っていう人もいるでしょう。

 

いや、必ずいるはずだ。

 

そういう人を

一人残らず救うべく、

期間限定

受講者専用LINE@を開設します。

 

この動画講座中であれば、

質問があればコメントをして欲しい。

 

それに対するアドバイスを

僕の方からLINE@で返信させていただきます!

 

さらに”今だけ

特典をご用意しました!

僕がいま指導しているレッスン生からヒアリングして、

 

「こんなことで悩んでます!」

「こういう内容を教えてください!」

 

そういった情報をコンテンツとして、

あなたにも特別に特典として用意しました!

 

特典①

「知らない」は致命的!!

ギター上達に必須の

洋楽楽曲集

 

ギターを弾く上で必ず誰もが通る道ってもんがあります。

ギターの登竜門ともいえる、有名だけど一般的にはあまり知られていない

そんな「聴いておくべき洋楽曲」を僕がセレクトしました!

 

この背景として・・・

邦楽だけしか聴いてこない人ってすごく増えてきているんですわ。

あなたがいつかライブをやるようになって、

ライブハウスの人たちと打ち上げなんかで盛り上がってくると・・・

 

ライブハウスの人
ねぇ、君は〇〇〇のあのギター弾けないの?

 

こんなことを必ず聞かれるんですよ。

知らなくていいものでもないです。

マジで、知ってないとまったく話題についていけない。

 

なによりも、

ギターの上達には欠かせない楽曲こそが「洋楽」です。

 

特典②

練習が楽しくてしょうがなくなる!

ドラム&ベース付きの

ギター練習用音源

 

あなたはギターを弾くときに

メトロノームを使いますか??

 

あれ、

弾いててつまんなくないですか??(笑)

 

僕はやっぱりバンドサウンドに、

自分のギターを乗せて弾きまくりたいんです!

 

コピーをやるときは

コピー曲を流しながら弾きますよね?

 

普段の反復練習も、

いかにも「曲!」っていう感じの音源を

流しながら弾けたら楽しさ100倍です。

楽しいから上達も100倍です!

 

特典③

フィンガリング、コードフォームを

3倍早くマスターする方法

 

(音声 約18分)

 

ギターを練習しても練習しても練習しても・・・

まったく弾けるようにならない!!

 

あなたもきっと、

こういう壁にぶつかっているはず。

むろん僕も何度となく、、

そして今もなお壁だらけです。

 

ギターは筋肉を使う楽器なのです。

 

例えば、あなたが年に1回だけ行くスノボ

これがなぜ、

1年に1回しか行かないのに、

毎年滑れるのか??

 

この理屈通りにギターを弾けば、

無理なく苦労することなく、

フェンガリングがスムーズになります!

もちろん、

押さえたことのないコードフォームも余裕で覚えられるようになりますよ!

 


 


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